前の10件 | -
お久しぶりです [音楽]
硬質なピアノの音だけれど、
このアルバムは、なかなかよかったです。
表現力があるなぁと思いました。
特に、バークレー広場のナイチンゲールを基曲にした
"Free The Nightingale"がすごく良いなぁ。
このアルバムは、なかなかよかったです。
表現力があるなぁと思いました。
特に、バークレー広場のナイチンゲールを基曲にした
"Free The Nightingale"がすごく良いなぁ。
風評被害について [雑感]
今回の原発事故に伴う風評被害について、
日本は教育水準が高いそうだが、
こういう教育がなんの役にも立っていない事が良くわかった。
バカ丸出しのように思う。
原発に対しても、
おそらく、クリーン・エネルギーだからという考えは愚的で、
原爆を経験した日本人が核を肯定する考えを持つこと自体、
どうして?と思う。
ただ、すぐに核エネルギーを廃止する事も非現実的であり、
代替エネルギーの開発に更に重点を
置きつつ、
それに伴いつつ、現状の原発の
安全基準を更に高める事が必要ではないだろうか。
絶対にダメとすぐに否定しても仕方が無いというか、
絶対にダメというなら、
何故、原発を最初から否定できなかったかの方がよっぽど問題点だと思う。
結局、流されているだけのようで、
すごく虚しく感じてしまう。
生態系に関する教育も受けているはずなのに、
結局はそういう知識が水泡に帰している事が良くわかる。
追記
今回の事故で、想定外という言葉は許されないと思います。
核の用いる事に関して、
それだけのリスクがあると我々人類は解っていて使うからには、
それに伴う覚悟が必要で、
それだけのリスクを知っている者たちが、言い逃れする事は許されないと思います。
責任の在所をうやむやに終われせては
絶対にいけないと思います。
原発に関わり巣食った膿をとことん追求しなければ、どこかでまた同じ事が繰り返されるのではないでしょうか。
日本は教育水準が高いそうだが、
こういう教育がなんの役にも立っていない事が良くわかった。
バカ丸出しのように思う。
原発に対しても、
おそらく、クリーン・エネルギーだからという考えは愚的で、
原爆を経験した日本人が核を肯定する考えを持つこと自体、
どうして?と思う。
ただ、すぐに核エネルギーを廃止する事も非現実的であり、
代替エネルギーの開発に更に重点を
置きつつ、
それに伴いつつ、現状の原発の
安全基準を更に高める事が必要ではないだろうか。
絶対にダメとすぐに否定しても仕方が無いというか、
絶対にダメというなら、
何故、原発を最初から否定できなかったかの方がよっぽど問題点だと思う。
結局、流されているだけのようで、
すごく虚しく感じてしまう。
生態系に関する教育も受けているはずなのに、
結局はそういう知識が水泡に帰している事が良くわかる。
追記
今回の事故で、想定外という言葉は許されないと思います。
核の用いる事に関して、
それだけのリスクがあると我々人類は解っていて使うからには、
それに伴う覚悟が必要で、
それだけのリスクを知っている者たちが、言い逃れする事は許されないと思います。
責任の在所をうやむやに終われせては
絶対にいけないと思います。
原発に関わり巣食った膿をとことん追求しなければ、どこかでまた同じ事が繰り返されるのではないでしょうか。
機械制御によるクラシック [音楽]
どうも、参考としての音楽以外に先はないように思います。
時間と労力と技術の進歩のワリには、聴いていて面白味が全くなかったです。
多分、どうしても無機質になり、
味気なさに気づかれる人が多いです。
ただ、参考にはなるです。
。。。。 [音楽]
。。。。
でも、がんばっていきまっしょい!
こういうときは、
ミスチルのHANABIとか、
オフコースの生まれくる。。。とか、無性に聴きたくなるね。

最近聴いた中でこれはと思うもの。パート2
などなど。次回につづく。
でも、がんばっていきまっしょい!
こういうときは、
ミスチルのHANABIとか、
オフコースの生まれくる。。。とか、無性に聴きたくなるね。

introducing CROSS YOUR FINGERS
- アーティスト:
- 出版社/メーカー: ユニバーサルJ
- 発売日: 2003/08/13
- メディア: CD
最近聴いた中でこれはと思うもの。パート2
などなど。次回につづく。
Monk Alone [音楽]

お久しぶりです。
エヴァンスとモンクのソロを聴く時、僕に限って言えば
両者ともベクトルは一緒なんだなと思います。
心地よい。
深みがあって、一音一音が心地よいのだな。
おまけ的に、最近聴いた中でこれはと思うもの。パート1

Valentin Silvestrov: Bagatellen und Serenaden
- アーティスト: Valentin Silvestrov,Christoph Poppen,Münchener Kammerorchester,Valentin Silvestrov,Aleksei Lubimov
- 出版社/メーカー: ECM
- 発売日: 2007/09/18
- メディア: CD
みんなが、いつも Best Year of My Life...であれ [音楽]
現実と幻想の狭間で [音楽]
渡辺さんと大江さん [音楽]
渡辺美里さんと大江千里さんの組み合わせが結構好きだった。
「10years」と「すき」は、いまだによく聴く。
なんか、大江さんのメガネは、当時よくあるメガネで、
あんなメガネを僕もかけていた。
「10years」の気持ちでこれからもと、当時期待を込めていた自分と
今の自分はブレていないかとか。
「すき」の歌詞。
夕焼けの向こうには 優しさが見える。。。
ちょっと、複雑なんだけど、
でも、君のことすきみたいな、切なさと。
大江さんのメロディーには、
なんか、不思議な明るさとその裏にある
過酷さが感じられて、
渡辺さんの歌詞とすごくあっていた。
「すき」の大江さんのコーラスも下手なんだけど
味があるんです。
「夜空ノムコウ」の中居くんのように。。。
彼女の前の彼女の同級生 [音楽]
実は、つきあっている今の彼女の前につきあっていた彼女の同級生が
古内東子だった。
その前の彼女と古内東子が特別仲が良かったという訳でもなく、
ただ、同級生というだけだったように思う。
でも、それがきっかけで古内東子を聴きはじめた。
今のBGMは「歩幅」。
前の彼女は、結婚して今は幸せに暮らしていると風の便りで
知って、とてもうれしく思う。
彼女のカーステから流れていたのは、古内東子とドリカムが多かった。
そして、つきあいはじめて、ビートルズやビル・エヴァンスやパット・メセニーや。。。
僕の好きな音楽も彼女のカーステから流れるようになった。
音楽の好きな僕への最初の誕生日プレゼントは、ドリカムのアルバム
「Love goes on...」だった。
ふたりの恋とか愛は終わってしまったけれど、
でも、ふたりが一緒に過ごした思い出とともに、
大切な歌は心の中で響きつづけている。
そして、僕は、そんな思い出があったから、今も古内東子を
聴きつづけている。
「歩幅」を聴いていて、フト、そんなことが書きたくなった。
今の彼女とカラオケに行った時 (僕はカラオケ大嫌いで、彼女もそんなに自分から
歌うというのは好きではないのだけれど、どうしても避けられないつきあいがあって)、
彼女は、はずかしそうに「ひまわり娘」を歌った。僕はそんな今の彼女が大好きだ。
僕はといえば「夜空ノムコウ」。
夕方、このアルバムを聴いていて、何故かこういう事を書いてみようと思った。
前の10件 | -




![SUPERMARKET FANTASY [通常盤] SUPERMARKET FANTASY [通常盤]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61vgHoktbfL._SL160_.jpg)















