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現実と幻想の狭間で [音楽]





1976年の作品。
ジョン・アバークロンビーとラルフ・タウナー、ふたりのギタリストによるデュオ・アルバムだけれど、
このアルバムは、聴いていて不思議な感覚に囚われる。
アバークロンビーはエレクトリックギター、タウナーはアコースティック・ギターを
弾いているが、
エレクトリック・ギターで幻想的なイメージが現れて
アコースティック・ギターで現実的なイメージを感じ
なんだか不思議な感覚に囚われる。
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コメント 7

イチロ

ありがとうございます。
by イチロ (2009-12-14 22:29) 

イチロ

ありがとうございます。
元気づけられます。感謝です。
by イチロ (2009-12-17 23:43) 

蟹道楽

ジョンアバークロンビーいいですね!
このアルバムは聴いた事がありません。
マークジョンソンとピーターアースキンのトリオライブが好きです。

by 蟹道楽 (2009-12-19 20:07) 

イチロ

みなさん、ありがとうございます。

>蟹道楽さん、
ジョン・アバークロンビー、いいですよね。
独特の世界観があります。
そのライヴ・アルバム、実は聴いたことがありませんが、
個人的にはギター・シンセの演奏が気になるので、
購入いたしました。
まだ届いていないですが、感想などまたUPできればいたします。
ありがとうございます。
by イチロ (2009-12-23 07:22) 

真希

Merry Christmas!

また忙しくなってしまったのかな?
私も10月のLIVEでアコギとエレキをBackにやりました。
意外といい感じだったりしますね。

by 真希 (2009-12-25 23:16) 

イチロ

コメントが遅くなってすみません。
ギターは、兎に角、好きですね。
アコもエレキも、音が面白いです。
by イチロ (2009-12-31 23:31) 

イチロ

真希さん、ayumuさん、ありがとうございます。
by イチロ (2009-12-31 23:32) 

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