So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

LOVE→LIVE [音楽]


LIVE

LIVE

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
  • 発売日: 2009/01/21
  • メディア: CD



オフコースの「LIVE」を聴いた。
30年以上聴いてきているオフコースのアルバムの中でライブアルバムだけは聴かずに
避けてきた。
理由はポップス系のライブアルバムは録音も悪く、音のバランスも悪いため
スタジオ録音と比べるとかなり劣っているからである。
でも、「LIVE」を聴いてびっくりした。
質がいいのである。例えばパット・メセニーのライブアルバムを聴いているような。
メンバーの音に対するこだわりが感じられる。
かなり感動した。

ツェッペリン導入 [音楽とオーディオ]






Man Made Object

Man Made Object

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Blue Note Records
  • 発売日: 2016/02/05
  • メディア: CD



ツェッペリンを導入した。
まだ慣らしの段階だが、なかなか音が良い。
ドンシャリ系の音楽しか聴いていないが(例えば、GoGo Penguinの"Man Made Object"とか)、
迫力がある。
今までは、ツェッペリンminiを使って、iPodから聴いていたけれど、
AirPlayで、Macからライブラリにため込んだ音楽を常に流せるのが良いです。
ただ、時々音が途切れることがある。
Wi-Fiルーターの問題だろうけれど。

ベン・モンダー [音楽]


Pocket Rhapsody

Pocket Rhapsody

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Imports
  • 発売日: 2016/01/29
  • メディア: CD



ベン・モンダーがギターで参加しているアルバム。
彼のギターを最近よく聴くのだが、
とても器用なギタリストのように思う。
最近発売されたECMの作品のような浮遊感のあるギターも聴けるし、
アグレッシブな弾き方をしても相当上手い。

悶々 [雑感]

今日は、沖縄に日帰り出張だった。
挙げ句の果てに、行きの飛行機が1時間遅れ、、、
何とかプレゼンには間に合ったが、
おいらは、沖縄を満喫することもなく、
とんぼ返り。
沖縄は暑かったです。
日帰りなんて、日帰りなんて、てっ、てっ、て、、、
沖縄は暑かった

とても久しぶり [音楽]

随分と時間が過ぎた。
その間、紆余曲折あって、
まあなんとか、幸せに過ごしている。
音楽は、相変わらずよく聞いている。
「サーヴィス」のS.E.T.+YMOで、教授の生きてるぞが、こだまする。
その教授とも、握手をすることができた。
なんか幸せである。


サーヴィス

サーヴィス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックハウス
  • 発売日: 2003/01/22
  • メディア: CD



約2年間 [音楽]

約2年間、僕は一体何をしていたんだろう?
ずーっと音楽は聴いていました。
また、音楽を紹介できるといいなと思っております。

クーベリック、ベルリン・フィルの
ドヴォルザーク交響曲第8&9番のCDが、最近のお気に入り。

ジャズは、パット・メセニーとカート・ローゼン・ウインケルの新譜が良かったけれど、他にも紹介したいものが沢山あります。
では、次回。

お久しぶりです [音楽]

硬質なピアノの音だけれど、
このアルバムは、なかなかよかったです。
表現力があるなぁと思いました。
特に、バークレー広場のナイチンゲールを基曲にした
"Free The Nightingale"がすごく良いなぁ。





風評被害について [雑感]

今回の原発事故に伴う風評被害について、
日本は教育水準が高いそうだが、
こういう教育がなんの役にも立っていない事が良くわかった。
バカ丸出しのように思う。
原発に対しても、
おそらく、クリーン・エネルギーだからという考えは愚的で、
原爆を経験した日本人が核を肯定する考えを持つこと自体、
どうして?と思う。
ただ、すぐに核エネルギーを廃止する事も非現実的であり、
代替エネルギーの開発に更に重点を
置きつつ、
それに伴いつつ、現状の原発の
安全基準を更に高める事が必要ではないだろうか。
絶対にダメとすぐに否定しても仕方が無いというか、
絶対にダメというなら、
何故、原発を最初から否定できなかったかの方がよっぽど問題点だと思う。
結局、流されているだけのようで、
すごく虚しく感じてしまう。
生態系に関する教育も受けているはずなのに、
結局はそういう知識が水泡に帰している事が良くわかる。

追記
今回の事故で、想定外という言葉は許されないと思います。
核の用いる事に関して、
それだけのリスクがあると我々人類は解っていて使うからには、
それに伴う覚悟が必要で、
それだけのリスクを知っている者たちが、言い逃れする事は許されないと思います。
責任の在所をうやむやに終われせては
絶対にいけないと思います。
原発に関わり巣食った膿をとことん追求しなければ、どこかでまた同じ事が繰り返されるのではないでしょうか。

機械制御によるクラシック [音楽]


コンピュータサウンドによる チャイコフスキー:ピアノ協奏曲

コンピュータサウンドによる チャイコフスキー:ピアノ協奏曲

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: インディペンデントレーベル
  • 発売日: 2010/09/22
  • メディア: CD



どうも、参考としての音楽以外に先はないように思います。
時間と労力と技術の進歩のワリには、聴いていて面白味が全くなかったです。
多分、どうしても無機質になり、
味気なさに気づかれる人が多いです。
ただ、参考にはなるです。

前の10件 | -
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。