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ツェッペリン導入 [音楽とオーディオ]






Man Made Object

Man Made Object

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Blue Note Records
  • 発売日: 2016/02/05
  • メディア: CD



ツェッペリンを導入した。
まだ慣らしの段階だが、なかなか音が良い。
ドンシャリ系の音楽しか聴いていないが(例えば、GoGo Penguinの"Man Made Object"とか)、
迫力がある。
今までは、ツェッペリンminiを使って、iPodから聴いていたけれど、
AirPlayで、Macからライブラリにため込んだ音楽を常に流せるのが良いです。
ただ、時々音が途切れることがある。
Wi-Fiルーターの問題だろうけれど。

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多分、意外と安あがりに良い音で聴くにはiPod [音楽とオーディオ]

僕は、最近というか、今年に入ってから、
wadiaのiTransport 170を導入し、iPod classicを繋いで
音楽を聴いている。
はっきり言って、この方がCDプレイヤーをD/Aコンバーターに繋いで
聴くよりもよっぽど音が良いと思う。
リアルタイムでデータを読み取るよりも、
PCのチープなドライブで読み込んだデータの音の方が良いなんて。。。
読み込みには、エラー補正はしているけれど。
それにしてもね。

だから、意外と安あがりに良い音で音楽を聴く手段として、
iPodとオンキョーのiPod Dockの組み合わせはかなりお得感が
あると思う。
PCがあるならば、わずか5万円弱でかなりのCDトランスポート
以上の情報量を獲得できるから。
ただ、CDのリッピング時は圧縮しない方がいい。
理想というか、iPod nanoとオンキョーのDockだったら
もっと安くて音が良い。
classicの欠点はHDドライヴだから。
音源さえ圧縮しなければ、今の若者は安くて結構良い音で音楽を聴ける
環境にあると思う。

僕はMSBテクノロジー社のD/Aコンバーターを使っているけれど、
D/Aコンバーターに予算を使った方が良いのかも。
別に高価なコンバーターを購入する必要はないと思うし
中古でも十分音が良い定評のあるものを使えば、
かなり満足できる。
僕は、MSBのコンバーターはかなり気にいっている。
購入してもう8年ぐらい経っているけれど、投資した価値は
十分あり、音の鮮度はいまだに色褪せない。

それと、iPodを使うメリットはクラッシックなどで、CD2枚組の交響曲などを
通して聴けるコト。オペラとかも。
実は、その目的のためというのが一番大きな理由だったりして。


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iPod classic [音楽とオーディオ]

iPod classicを新たに購入した。容量は160Gである。実際にはデータを約150G記録できる。今まで使っていたiPodは40Gの容量であるが、同じくらいの値段で4倍の容量になったので、今が買い時と思い衝動買いをしてしまった(今まで使っていたiPodのバッテリーももう交換しないといけなかったし、おそらくバッテリーの寿命でUSB2.0とMac間での接続がうまくいかなくなる(繋いでもiPodを認識しなくなった!)という症状が起きていた)。iPod classicは厚みも薄く軽くなったのでHDの進歩は驚きである。だから、さらに容量が増えるのは今後も確実だが、これだけの容量を持ったコンパクトHD-AVプレイヤーは現時点でiPod classicだけである。音質と容量を考えてアップル・ロスレスで音楽データをiTunesに保存しており、ジャズやクラシックを4000曲ぐらいは記録できるだろう。しかし、iPod classicの方が自分が持っているMacのHD容量よりも大きいので(技術の進歩は恐ろしいものだ・・・)、次はMacのHDを交換するか、外付けHDを購入したいところだ。
そして、利点は他にもあって、映像付きのPodcastも見れるようになった事である。音楽データは完全にiTunesと同期する事ができ、音量も均一なレヴェルでiPodで再生できる。音量は各CDによって異なるので、これは聴いていて便利である。音質は以前のiPodとあまり変わらないと思う。そして、内蔵されたバッテリーで40時間もの再生が可能なのも素晴らしい。
欠点といえば、FireWireでのMacとの接続が出来なくなった事であるが、USB2.0の方が転送速度が速いので、まあ今のところは問題ない。おそらくコスト・ダウンのためにFireWireでの接続が出来なくなったのだと思う。充電だけなら、今まで使っていた電源アダプターが使えるし、これまでのDockも使える。iPod classicの付属品が最小限になっているのは致し方ない事かもしれない。箱が小さいのにはちょっと不安になったし、箱のデザインもシンプルで今までのiPodよりも味気なかったが。それと、全曲を単純に再生する時、アルバムのアルファベット順に再生されるのも、ちょっと不満である。これまではアーティストのアルファベット順に全曲を再生できたのだが。
iPod本体の色は黒にした。クリック・ホイールの部分も黒でなかなか格好いいと思う。
ここのところ、音楽をメイン・システムで聴く事が出来ず、新譜のCDも購入するだけで、たまる一方で、なかなかじっくりと聴けない状態なので、こんな事で不満を解消してしまった。そして、ながら聴きはあまり良くないが、周囲の雑音をシャット・アウトし、思考を集中させるためにクラシックを聴きながら仕事に打ち込んでいる。頭のスイッチは仕事モードである。趣味と仕事が一致すればもの凄く嬉しい事なのだが・・・。世の中そうはうまくいかないものだ。
音楽の話。ハンコックの『リヴァー』は、なかなか良いというか、傑作です。無駄というものが無いように思います。コルトレーンやミンガス、マーカス・ミラー、アントニオ・サンチェス等々購入したのはよいが聴けていない。チック・コリアの新譜も聴けてないが、ちょっと怒りが爆発したのは、このコリアのピアノ・トリオのシリーズ、単品で5枚リリースされる予定であるが、その後にボックス化しおまけに単品販売には未収録の曲がCD1枚分追加されるというではないか!もう、僕は単品で1枚目を購入してしまった(『ドクター・ジョー』)し、続きの3作目まで予約を入れているというのに・・・。そういう売り方をする姿勢は、消費者の事を全く考えていないのではないか?こそくな売り方をしないで欲しいもんだ!

Apple iPod classic 160GB ブラック MB150J/A

Apple iPod classic 160GB ブラック MB150J/A

  • 出版社/メーカー: アップルコンピュータ
  • 発売日: 2007/09/06
  • メディア: エレクトロニクス


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iPodミュージック13 [音楽とオーディオ]

久しぶりに記事をアップします。随分と休んでしまったので、閲覧数がもの凄く減っている・・・。でも、見てくれている方々,どうもありがとうございます。iPodミュージック・シリーズもこれで一段落です。iPodの中に入っている曲、全て書き記しました。これから、入れ替えをしないと。でも,オフコースとかキース・ジャレット・トリオとかは大好きなので残そうと思います。まあ、ボチボチと入れ替えをしよう。
今はドボルザークのピアノ協奏曲を聴きながら、書いています。ブリリアント・クラシックスのTHE GREAT PIANO CONCERTOS(6枚組のボックス・セット)の2枚目をかけています。このレーベルは廉価盤が多くて、重宝するのだけれど、演奏に当たり外れが多いのも否めないです。今聴いているボックス・セットの演奏は、まあまあの出来でした。1987年のキーシンのピアノとゲルギエフの指揮による演奏も聴けるし(チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番)。しかし全体的に録音が比較的悪いのと、聴衆の咳の音が結構入っているのが気になります。ロシアのオケの録音が半数を占めているので致し方ないのかもしれません。他のアルバムで、スヴェトラーノフの指揮等を聴いてもソ連での録音は悪いし。あの頃の時代を反映しているようながさつな録音。今はそうでもないけれども。どうも金管楽器がキンキンと響くのは苦手です。これは余談でした。

The Great Piano Concertos (Box Set)









では、iPodミュージックを・・・。

why:平井堅
Come Together: Michael Jackson
ALIVE: Mr. Children
Freedom And Destiny 2: Lars Jansson
僕等の時代:オフコース
Sayonara:坂本龍一
君が思い出になる前に:スピッツ
July 1st:浜崎あゆみ
Two For The Road: Charlie Haden & Pat Metheny
Stolen Moments: 渡辺香津美・ニュー・エレクトリック・トリオ
Alaskan Suite: Lyle Mays
Dooba Wooba!!: T-SQUARE
Let Your Soul Be Your Pilot: Sting
The Well-Wisher: e.s.t.
大きな古時計:平井堅
If It Run: Chris Minh Doky
Summer Lovers: The Rippingtons
幸せの形:古内東子
Missin’ you〜It will break my heart〜:平井堅
Moon Over Bourbon Street: Sting
いくつもの星の下で:オフコース
Won’t You Ride Now? : PRISM
Six Four: The Rippingtons
The Deserving Many: Joshua Redman
Say The Brother’s Name: John Scofield & Pat Metheny
Never Let Me Go: Keith Jarrett Trio
BIRTHDAY:くるり
キッスの手前:古内東子
Independiente: Dragon Ash
innocent world: Mr. Children
You’re my sunshine:安室奈美恵
The Windjammer:小沼ようすけ
大丈夫: Jigger’s Son
Let’s Go!:森高千里
Everything (It’s you): Mr. Children
Soul To Squeeze: Red Hot Chili Peppers
シャイン:鬼束ちひろ
Billie Jean: Michael Jackson
Libertad de Fiesta: Dragon Ash
The Other Side Of Love – Unpluged In N.Y. –:坂本龍一
青い車:スピッツ
My Friends: Red Hot Chili Peppers
Fear And Trembling: Metheny / Mehldau
One Way To Be: John Scofield & Pat Metheny
SWEET CANDY:森高千里
Eyes Of The Mind: CASIOPEA
O Solitude: Branford Marsalis Quartet
Did They Ever Tell Cousteau?: e.s.t.
Resignation: Brad Mehldau Trio
瞳をとじて:平井堅
Intro - I Can’t Believe That You’re in Love with Me: Keith Jarrett Trio
Ponda:渡辺貞夫

結構良い曲ぞろいで、並びも良いかなと個人的には思いました。


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iPodミュージック12 [音楽とオーディオ]

チャーリー・ヘイデンのシリーズが一段落したので,小休止。
iPodに入れている曲もそろそろ終わりに近づいて来た。曲を入れ換えないとなぁ。クラシックなんかも入れてみるかと思案中。
オーディオの記事も滞っている。する事は一杯あるけれど,まだ始まったばかり。まだ道は長い。焦らず、のんびりといこう。


写真はYS-11です。今は国内では飛んでいないのです・・・。

I Hear A Rhapsody: Keith Jarrett Trio
Ring:平井堅
Mio Caro Dotter Grasler: Enrico Pieranunzi
all this time:中谷美紀
Eighteen: Pat Metheny Group
Tiger Beam:渡辺香津美・ニュー・エレクトリック・トリオ
Sign: Mr. Children
Moose The Mooche: Joshua Redman
Tam,gdzie nie siega wzrok: Anna Maria Jopek
さくらの花の咲くころに:渡辺美里
MEN AND ANGELS:渡辺香津美
ホタル:スピッツ
I Thought About You: Keith Jarrett Trio
You Must Believe In Spring: Bill Evans
夢で逢えたら: Dragon Ash
The First Sky And The Last Sea: PRISM
LINDA:青木智仁
哀しい愛を終わらせて:オフコース
Shape Of My Heart (Live): Sting
Things Ain’t What They Used To Be: Keith Jarrett Trio
Two Hearts: Phil Collins
Legend: Metheny / Mehldau
call:鬼束ちひろ
Too Soon Tomorrow: Pat Metheny Group
I Love You:オフコース
Wait & See〜リスク〜:宇多田ヒカル
The Song Of Life:鳥山雄司
春風:くるり
Favor Return of Ensyu Swallow:渡辺香津美・ニュー・エレクトリック・トリオ
眠れぬ夜:オフコース
Fairground: Simply Red
Mirror: Mr. Children
Partida:渡辺香津美・ニュー・エレクトリック・トリオ
Spring Is Here: Charlie Haden & Kenny Barron
High Pressure: MALTA
Reverse:上原ひろみ
No way to say:浜崎あゆみ
The Way You Look Tonight: Keith Jarrett Trio
私はあなたの空になりたい:今井美樹
Dearest:浜崎あゆみ
Power: Marcus Miller
いつかきっと:古内東子
The Precious Jewel: Charlie Haden & Pat Metheny
Before You Go: Lyle Mays
The Scanner: Chris Minh Doky


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iPodミュージック11 [音楽とオーディオ]

チャーリー・ヘイデンのモントリオール・シリーズは、当時のプログラム通り5日目は休息日なのでこちらもiPodミュージックで一日休息を。次の日のパット・メセニーとジャック・デジョネットとの共演はリリースされていないのでその穴埋めも考えなくては。最近書いていないけれどクラシックも聴いているので、そろそろクラシックについて書こうかな。
では、ミュージック・リストを。

Rainy: Dragon Ash
ANNIVERSARRY:松任谷由実
a walk in the park:安室奈美恵
陰踏み:一青窈
When We Were Free: Pat Metheny Group
赤い電車:くるり
The Joy:鳥山雄司
A Love Supreme / II – Resolution: Branford Marsalis Quartet
Carinhoso:渡辺貞夫
Both Sides Of The Story: Phil Collins
Radiance Part XIII: Keith Jarrett
Exotic Isles: Jack DeJohnette
few lights till night: Dragon Ash
ラララ: Mr. Children
大家:一青窈

何だか配列と和的な趣があって・・・。

If I Owned The World: The Rippingtons
蘇生: Mr. Children
気をつけて:オフコース
Thriller: Michael Jackson
尼崎の魚:くるり
Summer Day: Metheny / Mehldau
Parallel Universe: Red Hot Chili Peppers
Beautiful: Dragon Ash
Ninfa Plebea: Enrico Pieranunzi
さまよえる蒼い弾丸: B’z
光の射す方へ: Mr. Children
Morning Star: T-SQUARE
Message To My Friend: John Scofield & Pat Metheny
My Funny Valentine/Song: Keith Jarrett Trio
はやくいそいで:古内東子
It’s Easy To Remember: Keith Jarrett Trio
RISA:青木智仁
ためらわない、迷わない:小田和正
Teiko: Lyle Mays
Goodbye Pork Pie Hat: Marcus Miller
City Of Angels: The Rippingtons
静かな夜:小田和正
Giant Steps: Kenny Garrett
You Speak My Language: John Scofield & Pat Metheny
エアーポケット:中谷美紀
Angel Flight – Like An Angel”Sato”: Tokyo Ensemble Lab
Parles Moi De Toi: Richard Bona
Pretty Scattered: Pat Metheny
Miracles:平井堅
ミュージックファイター: JUDY AND MARY
STILL (BASS-SOLO): PRISM
Valparaiso: Sting
夏が来た!:渡辺美里
How To Go:くるり
SI; PRISM
So Tender: Keith Jarrett Trio
哀しみを、そのまま:小田和正
Time goes by: Every Little Thing
Blue Eyes Blue: Eric Clapton
When It’s Love: Van Halen
SUN DOWN:松岡直也
Lover Man: Keith Jarrett Trio
Pure Jam: Yellow Magic Orchestra
Part-Time Lover: Stevie Wonder
It Might As Well Be Spring: Brad Mehldau Trio
Spirit: Mike Stern
Teenage Walk:渡辺美里
Intro: Brad Mehldau
隔たり: Mr. Children
Chorinho: Lyle Mays
Children’s Crusade: Sting
Waiting Song:渡辺貞夫
Believe:渡辺美里
Have You Heard: Pat Metheny Group
Desert Rose: Sting
Always And Forever: Pat Metheny
Concentration 20 (make you alright):安室奈美恵
Call Out Mr. M. K: PRISM
Dedicated To You: Keith Jarrett Trio
A Love Supreme / I – Acknowledgement: Branford Marsalis Quartet
Big Sky: The Rippingtons
Overjoyed: Stevie Wonder

ちょっと、失敗気味か・・・。

Third Wind: Pat Metheny Group
いばらの冠:中谷美紀
Arcadia: T=SQUARE
INSPIRE:浜崎あゆみ
Bona Penda:渡辺貞夫
Woodchopper’s Ball:高中正義
Without A Song: Bill Evans
Part Two (The Way Up): Pat Metheny Group
Long For The East:松岡直也
Another Life: Pat Metheny Group
Save The Population: Red Hot Chili Peppers
HERO: Mr. Children
U Dance: Keith Jarrett Trio
I Just Can’t Stop Loving You: Michael Jackson
In Aquascape:坂本美雨
Woody’n You: Keith Jarrett Trio
Theme From M*A*S*H (Aka Suicide In Painless): Bill Evans
Radiance Part XVI: Keith Jarrett
Wanderin’ Destiny: globe
No Matter What: John Scofield & Pat Metheny
A Love Supreme / IV – Psalm: Branford Marsalis Quartet
Requiem For Love:渡辺貞夫
CAROLS:浜崎あゆみ
Little Girl Blue: Keith Jarrett Trio
最後の嘘:松任谷由実
Jewel Thieves: The Rippingtons
Kiss My Axe: Al DiMeola
遥か;スピッツ


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iPodミュージック10 [音楽とオーディオ]

今日はホタルを見に行った。車で30分程度走った山の中に小川が流れていて,そこに毎年この時期になるとホタルの乱舞を見る事が出来る。数は圧倒的に減っているが。写真を写したのだが、果たして上手く写せているだろうか?車が結構通るのでヘッド・ライトの光が入ってきて上手く写っていないように思う。リバーサル・フィルムなのでまだ現像していないが,上手く写っていたらそのうち載せようと思います。
しかし、20年前ぐらいはホタルが沢山いたのに,今はもう相当に少なくなってきている。道路も舗装されて車の行き来が激しくなってきたからだと思う。そういう場所が一杯あって,ホタルも相当住みにくくなっているようだ。そういうのって結構悲しい事です。

iPodのほうは、聴いた曲を前回は少ししか載せてなくて結構たまってきたので、今回は多めに載せます。でも、現在進行形ではなくて、載せる方が追っ付かない状況です・・・。

One in the same:渡辺貞夫
DON’T EVER HURT ME:青木智仁
Mad About You: Sting
Big City: T-SQUARE
Make Peace: Metheny / Mehldau
Rosanna: TOTO
Right Now: Van Halen
August: Lyle Mays
Ring Of Life:渡辺香津美・ニュー・エレクトリック・トリオ
Beggar’s Blanket: e.s.t.
Praise: Pat Metheny Group
My Funny Valentine: Keith Jarrett Trio
No Way Jose: John Scofield & Pat Metheny
真夏のサンタクロース:渡辺美里
I’ll Be Alright Without You: Journey
Endless sorrow:浜崎あゆみ
Jump: Van Halen
Are We There Yet: The Rippingtons
LAST JUNCTION:今井美樹
蒼氓:山下達郎
Asayake: CASIOPEA
Sonatine I〜act of violence:久石譲
O.D.R.I.P/Love Is Real: e.s.t.
Wild Dog: Stanley Clarke
BABY I LOVE YOU:くるり
ワカンナイ:井上陽水
Bring Them Home:坂本龍一
One Last Farewell:松岡直也
Galactic Funk: CASIOPEA
キミはともだち:平井堅

水曜日の午後:オフコース
River Man: Brad Mehldau Trio
Last Train Home: Pat Metheny Group
流れ星:スピッツ
Goin’ Ahead: Pat Metheny
After The Love Has Gone:鳥山雄司
HANABI:浜崎あゆみ
If I Could: Pat Metheny Group
フロンティア:中谷美紀
Isn’t She Lovely?: Stevie Wonder
On Your Mark: CHAGE & ASKA
Rain: The Rippingtons
Laka Mba (Plea For Forgiveness (With The Pride Of Lions)): Richard Bona
僕の言いたいこと;オフコース
Radiance Part III: Keith Jarrett
愛の中へ:オフコース
Boomerang: Marcus Miller
You Don’t Know What Love Is: Charlie Haden & Kenny Barron
Distance:古内東子
Edge:上原ひろみ
Parallel Realities: Jack DeJohnette
イロトリドリ ノ セカイ: JUDY AND MARY
Freedom Suite / Movement I: Branford Marsalis Quartet
Like A Beautiful Smile: Sting
ホワイト・オレアンダー:松岡直也
いつか きっと:渡辺美里
Juju: Marcus Miller
Wish: Joshua Redman
Like Sonny: Kenny Garrett
John McKee: Jack DeJohnette
The Soundgraphy: CASIOPEA
It’s Probably Me: Sting
陽のあたる家:葉加瀬太郎
ワクワク・ソンゴ!:松岡直也
Costa Del Sol: The Rippingtons
UNITE!:浜崎あゆみ
Fortune Faded: Red Hot Chili Peppers
ハナミズキ:一青窈
東京:くるり
別れの情景(2)—もう歌は作れない:オフコース
瞳がほほえむから:今井美樹
Not To Be Forgotten (Our Final Hour): Pat Metheny
A Love Supreme / III-Pursuance: Branford Marsalis Quartet
Key: Yellow Magic Orchestra


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iPodミュージック9 [音楽とオーディオ]

今日は、眠ってしまった。相当疲れているみたいだ。
iPodで聴いてきた音楽を小出しに載せる。眠い・・・。


WHEN THE MOON GOES DEEP:タイガー大越
Lady Ocean “Yuko”: Tokyo Ensemble Lab
We Will Meet Again (For Harry): Bill Evans
Mirror of The Heart: Lyle Mays
Anther Day In Paradise: Phil Cholins
流星群:鬼束ちひろ
Part Three (The Way Up): Pat Metheny Group
中央線: THE BOOM
Fading Maid Preludium: e.s.t.
Tide Of Trepidation: e.s.t.
Sir Roderick, The Aloof: Branford Marsalis Quartet
一枚の写真:小田和正
who who:小田和正
サンデーモーニング:くるり
I’ll Remember Apri: Keith Jarrett Trio
is this LOVE?:浜崎あゆみ
You Are Not Alone: Michael Jackson
Everybody’s Party: John Scofield & Pat Metheny
Smoke Gets In Your Eyes: Keith Jarrett Trio
Bisso Boba (Always Together): Richard bona
Seoul Music: Yellow Magic Orchestra
Now You’re Not Here: Swing Out Sister
99: TOTO
Mas Alla (Beyond): Pat Metheny Group
The Sun Don’t Lie: Marcus Miller
The Truth Will Always Be: Pat Metheny
FACE TO FACE:タイガー大越
Mystic Sanf:渡辺香津美・ニュー・エレクトリック・トリオ
SLOW DOWN:古内東子
Ahmid-6: Metheny / mehldau
リバー:くるり
Latifa: Kenny Garrett
Play Landy Play: Four play
いっそ セレナーデ:井上陽水
正夢:スピッツ

iPodミュージックはつづく・・・。
眠い・・・、おやすみなさい。


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iPodミュージック8 [音楽とオーディオ]

今日は忙しくて、アルバムを聴く時間が無かったので、iPodで通勤や気分転換に聴いていた音楽をリストアップして簡単に済ませます。簡単バージョンでちょっと手抜きで申し訳ない気分一杯。しかし、毎日アップするのだ。どんなに質が悪くても。でも、かかってる演奏はどれも良い曲だと思うのです。時間が無くてコメントを載せられないのが残念。


おまけ画像で、ケルンの大聖堂。夕暮れ時で、ちょっと、黄金色に聖堂が輝いているのが気に入っています。

In Anther Life: The Rippingtons
Street Dreams 1: Lyle Mays
Powert To The People: John Lennon
Black Elk Speaks: Branford Marsalis Quartet
Open Arms: Journey
Twenty: The Rippingtons
Manha De Carnaval (Black Prpheus): Gonzalo Rubalcaba:
Smilin’ Through: Wayne Shorter
Another Sky;葉加瀬太郎
Ihear A Rapsody: Keith Jarrett Trio
Are You Going With Me?: Pat Metheny Group
哀しいくらい:オフコース
I Love You:オフコース
Easy Lover: Phil Collins
時に愛は:オフコース
夏の日に(パート2):松岡直也
Scar Tissue: Red Hot Chili Peppers
Regret:坂本龍一
水中モーター:くるり
Indigo Dreamscapes: Jack DeJohnette
Soul Dance: Joshua Redman
Freedom Suite / Movement III: Branford Marsalis Quartet
Atlantico: Lars Jansson
Rampage: Marcus Miller
Strength:古内東子
Te Misea (A Scream To Save The Planet): Richard Bona
We Supply: Stanley Clarke
In My Garage: e.s.t.
あなたを見つめて:小田和正
DEPARTURES: globe
LOVE OR LUST:平井堅
Concorde: Branford Marsalis Quartet
DREAMIN’: PRISM
Radiance Part VIII: Keith Jarrett
月天心:一青窈
Hideaway: The Rippingtons
AND IN THE EVENING: PRISM
Double Blind: Pat Metheny Group
夏の旅:松岡直也
One More Night: Phil Collins
Where We Used To Live: e.s.t.
Kaze-Ga-Kureta-Melody: Richard Bona
虹:くるり
Sipping On The Soild Ground: e.s.t.
Transfusion:鳥山雄司
Radiance Part VI: Keith Jarrett
Sometimes I see: Pat Metheny Group
Mingle In The Mincing-Machine: e.s.t.
Music Plans: Yellow magic Orchestra


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教授漬けな一日 [音楽とオーディオ]

今日は、坂本龍一のアコースティックなバージョンの演奏(編集CD-Rと『/05』)をメイン・システムで楽しんだ。
ディスクは、HDCDソフトである、『コンプリート・インデックス・オブ・グート』の『1996』、おまけの『エクストラ・インデックス』、『ウラBTTB』と、通常のCDである『グルッポ・ムジカーレ II』、『BTTB』を以前CD-Rに編集したディスクを聴いて、更に『/05』を聴いた。教授漬けの午後である。
僕のCDプレイヤーはラックスマンのD-7なのでHDCDデコーダが搭載してあり、HDCDをかけた場合、HDCDデコーダが働き、通常のCDソフトよりも音質は明らかに良くなる(D-7は愛着があり、なかなかSACDプレイヤーに移行しない。それだけ、音は僕好みなのである。可能性としては程度の良い中古のD-10を買っても良いくらいだ。もっと高価なものに移行するつもりも無い。オーディオの狂気的なドツボには決してハマらない。異常になる。)。通常はプレイヤーのデジタル・アウトからXLRバランス伝送で、D/Aコンバーターに繋いで聴いているので、明らかにこちらの方が音が良い。しかし、HDCDの場合は別で、D/Aコンバーターを介さないでもCDプレイヤー本体のD/Aコンバートで、十分良い音で鳴る。RCAケーブルは、アメリカのオーラル・シンフォニクスというメーカーのAs-One v5iというのを使っている。このケーブルは、あまり色づけが無く、墨絵のような印象を受けて、購入したものであるが、現在は繋いでいるだけで、D-7→D/Aコンバーター→XLRケーブル(オーディオ・クラフト)→プリ・アンプ→パワー・アンプの完全バランス伝送で聴いている。しかし、今日はたまたま、坂本龍一の前出の自分で編集したCD-Rを偶然見つけて(鈴木雅之のCD-Rを探していたのだ・・・肝心のこちらの方は見つからなかった・・・。ポップスは、自分がとても好きなアーティスト以外は、もっぱらレンタルである。小田和正作詞・作曲の「別れの街」を聴く為だけに・・・探すのに午前中随分時間を浪費したのに・・・クスン)、おぉ、これでも聴いてみるかという事になった訳である。かけてみると、プレイヤーにHDCDのインジケーターが点灯。おっ、HDCDだったっけ。ということで、急遽D-7→RCAケーブル→プリ・アンプの経路を選んで聴いてみた。本当はケーブルのエイジングを心配しないといけないところだが、As-Oneは、システムに繋いだ状態だし、プレイヤーをデジタルで伝送していても、アナログでも出力しているので(音質的には落ちてくると思うので、デジタル伝送中は完全にD-7のアナログ出力をオフにする構造にして欲しかった。・・・ラックスマンさんへ)、その心配は無い。慣らしは万全である。他のシステムも朝起きてからスイッチを入れて通電しているので用意万端。鳴らしてみた。
音質は、ちよっと落ちるなぁという印象。それは、CD-Rであるためと、通常は完全バランスで聴いているので、どうしても、アンバランスのRCAケーブルでは音質が低下する。『1996』からの曲はさほど音が良いと言う印象は無かった。しかし、奥行き感が少し出ている。ピアノが若干後ろに退いたような印象。ヴァイオリンとチェロが少し前に出てくる。HDCDの効果があまり感じられない。ここで、『1996』のオリジナル盤と聴き比べてみれば良かったが、聴いている途中に探すのが面倒なので止めてしまった。しかし、『エクストラ・インデックス』の「The Other Side Of Love」は、HDCDの効果がバッチリである。奥行き感もたっぷりと出て立体的。バス・ドラのアタックの立ち上がりも良い。録音も良いからだろうけれど。「戦メリ」は、音源は通常のCDからだけれども音はなかなか良かった。こう、リリシズムを感じると言うか・・・。『ウラBTTB』はHDCDからで、録音が良い。こう、ピアノがメカニカルに動く際の空気の振動みたいなものまで感じ取れる。シュワッ、シュワッという微弱な音まで聴こえる。『BTTB』は、普通といった感じだが、曲が良い。『Zero Landmine』は通常のCDからで、これも、まあ、普通の感じ。
思うに、CDでも、HDCDでも、CD-Rに落とすと若干音が悪くなるのであろう。それと、僕の通常の聴き方とは違う接続で聴いているところもあると思う。
多分5、6年ぐらい前につくったCD-Rだろうけれども選曲がどうも、綺麗や穏やかな曲ばかりで、自分の好みの一端を見ているようで、やや硬派的(音が硬派なので)な“ゆるみ”系だなぁと思ったりもした。メリハリのあるフュージョンやコテコテのジャズや、フリーも大好きなのだけれども。どうも、美的なものに目がないようだ。
勢いで『/05』を久しぶりに聴いたが、もうこれは本当に“ゆるみ”系である。柔らかなピアノの音と演奏。「チベタン・ダンス」も、「千のナイフ」も、「ハッピーエンド」までも!その他の曲も“ゆるみ”で、今日は教授の“ゆるみ”音楽に感化された一日だったのだ。まぁ、それはそれで良いじゃないかとも思ったりする。しかし「Parolibre」は、どのヴァージョンで聴いても名曲だなぁ〜(伊武雅刀の“いや〜日本はいい国だな〜”の感じで)。

【My CD-R(教授のピアノ)】
ゴリラがバナナをくれる日
Rain
美貌の青空
The Last Emperor
The Sheltering Sky
High Heels (Main Theme)
青猫のトルソ
The Wuthering Heights
Parolibre
Bring them home from 1996
Merry Christmas Mr. Lawrence from Gruppo Musicale II
The Other Side Of Love from Extra Index
energy flow
put your hands up (piano version)
鉄道員 (piano version) from ウラBTTB
opus
chanson
aqua from BTTB
ZERO LANDMINE-Piano version- from Zero Landmine

それと

『/05』

/05

メイン・システムの写真もぼちぼちアップしたいと思います。
今回は、夜写したのでピンぼけで没です。夜の接写はなかなか難しいですね。ストロボ光が反射して・・・。


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